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◆邦┃楽┃の┃友┃メールマガジン   ◆2005年4月8日発行第174号◆
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■6月6日の邦楽の日に犬や猫に感謝しようという催しがある。
■東京和楽器商組合共栄会主催の「犬猫供養祭」がそれである。
■本年度は6月2日(木)1時より、両国回向院。
■どなたでも参加できます。直接回向院にお出かけ下さい。
■お問い合せは、03−3821−2806 野口さんへ。

・・・‥‥…━━━━━━━━┃内┃容┃!┃━━━━━━━━………・・・
★おたすけ社鳥の話「どんな司会になることやら」(目次の1)
★【雀の会】「早耳遅耳」(目次の2)
★清栄会奨励賞授賞式・極楽邦楽・千葉優子「日本音楽がわかる本」・
松居和尺八新譜・移転春日とよ小宏師(目次の3)
★4月9日〜4月17日までの演奏会(目次の4)
★クイズまだ準備中(目次の5)
★チケット・プレゼント4件準備中(目次の6)
★月刊誌 邦楽の友4月号のご案内(目次の7)
★邦楽の友社 社告・広告一覧(目次の8)
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読む人だけが得をする!邦楽の友社最新メールマガジン
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★ 江戸の名所を歩こう会★
【第16回】三軒茶屋(目青不動)から世田谷線(代官屋敷)の旅
5月7日(土)午前10時、世田谷線三軒茶屋駅改札口待ち合わせ。
(半蔵門線三軒茶屋駅から地下道があります)
(昼食後現地にて流れ解散)
◆会費なし。実費・昼食代自分持ち。どなたでも参加できます。
Mailto:mag@hougaku.co.jp
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・・・‥‥…━━━━━━━━┃ご┃案┃内┃━━━━━━━━………・・・
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1「おたすけ社鳥の邦楽ここだけの話」
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邦楽ここだけの話(172)
          どんな司会になることやら
                (株)邦楽の友社 社長 守谷幸則
お座敷で邦楽を聴くというのは至極贅沢なことです。
邦楽の楽器がお座敷に向いているということと
観客の目の前に演奏者がいるということ。
時間はこんなにも緩やかに流れているのだなあ。
そのいずれもが贅沢なことなのです。

こういう会は自分で企画するのが一番楽しいものです。
食事とお酒、演奏者と観客が一体になる瞬間に出合うと
プロデューサーは至福を感じるのです。
ホールでは味わえない感激なのです。
自分で企画しなくても参加できればこれまた楽しい。
お酒があればいつでも楽しい(笑)

4月9日の土曜日には広尾にある料亭有栖川清水に行きます。
有栖川宮様の別邸であったという由緒ある豪邸を
料亭になおしたというところです。
そりゃあ立派、豪奢豪勢、絢爛豪華、和の極致。
中に入れば入ったで何もかもやんごとない。(笑)

どんな会かというとどんな会なのかな。
三味線吹き寄せの会とでもいうのでしょうか。
ここの緞帳のある舞台つきの大広間で
ワインを飲みながら懐石料理を食べる。
それから、それからです。

たぶん始まる前に私が緞帳前で何かを喋ります。
一応私のお役は司会らしい。
でもね結婚式の司会じゃないんだから
司会らしい司会はしないぞ。
ん〜たとえば・・・。
桜見(はなみ)と三味線の話でもしましょうかね。

ワインと食事の合間にシェフの挨拶があり(きっと)
食事が終わる頃にさっと新内流しを入れましょうか。
一人は富士松鶴志津さん、もう一人は新内勝志津さん。
二人静(しずか)ならぬ二人志津ですね。
「か」がないから「静かじゃなくてちょと五月蠅い」
なんて地口を言ってみましょうか。

本舞台を開ける前にまず
何が始まるか言わなきゃなりません。
おお、これは真っ当な司会だ(笑)
出だしは品川心中、
品川甚句が吉原さわぎの替わりです。
品川の女郎お染と貸本屋の金造が繰りひろげる
おかしなおかしな心中ネタを
立川らく朝さんと小唄の蓼胡宇里さんが
リニューアルしました。
これのさわりをお聴かせしましょう。
その後は二人志津さんで俗曲吹き寄せですね。
最後は鶴志津社中で賑やかに「お祭」
盛り上がって終演といきます。

1時半開演、12000円です。
03−3473−1111有栖川清水(ありすがわしみず)
私の企画ではありませんが、
この手のものが大好きな方へお薦めです。

さて私の司会はうまくいくでしょうか。
単なる進行役になってしまうでしょうか。
はたまた解説者になってやたらうるさく蘊蓄を入れたりね。
ま、何でもいいですけどね。
お客さんと一緒に楽しんで遊べればいいと思っています。
よろしければお遊びにお出でください。
ひょっとして幕引きの裏方をやっていたりして(笑)

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2「めるまが雀の会」会員の「ひとこと」投稿ページ
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174-1>【早耳遅耳】
山田流箏曲協会新会長に鳥居名美野師が選ばれた。
同協会では中田博之師が故人になられてから会長職はおかれず、
高野和之副会長と鳥居名美野副会長が交代で会長代行を務めるといった
形をとってきたがやはりこれは変則な状況であったと思われる。
山田流箏曲協会のためにも新会長の誕生を喜びたい。
なお副会長には山勢松韻師と萩岡松韻師が選出された。
詳細は山田流箏曲協会の公式発表をもって行う。

東京芸術大学邦楽科の教授に安藤政輝氏が選任された。
こちらは公式発表というのがないが4月新学期を期して
発表されているものと思われる。
邦楽科における新教授の誕生を心から喜びたい。

田辺尚雄氏の名著「邦楽用語辞典」がリニューアルされる。
東京堂出版では上参郷祐康氏に執筆を依頼、来年5月頃に
新版として発売する予定だとか。
上参郷祐康氏のパーティの席上発表があった。
(雀の【1】おたすけ社鳥)
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3「リアルタイム情報」新着情報
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【ニュース募集】
邦楽の友メールマガジンでは邦楽ニュースを募集しています。
冠婚葬祭、ちょっとした時事ネタなど・・・、
危ないもの以外は、なんでもどうぞ。
Mailto:mag@hougaku.co.jp
(35文字5行以内でお願い致します。)
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【清栄会奨励賞授賞式】
平成16年度第18回清栄会奨励賞授賞式は4月22日(金)3時より
日本芸術文化振興会国立劇場本館2階第6会議室。
伝承者部門 常磐津紘寿郎
研究者部門 小塩さとみ
授賞式の後、受賞者を囲む懇談会が予定されている。
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【小島 里枝子さんより演奏会情報です。】
小島里枝子さんは東京芸術大学大学院応用音楽学修士課程2年生。
このたび、サントリーホール主催の「レインボウ21・サントリーホール
デビューコンサート2005」に東京芸大の企画が取り上げられた。
普段とくに邦楽を聞き慣れていない方に新鮮な組み合わせで
楽しんでもらおう、というテーマで「極楽邦楽」と題し、企画したもの。
もちろん、邦楽に慣れ親しんでいる方にも
新鮮な曲選で楽しんでいただけると思います。

公演タイトル名 「極楽邦楽」
邦楽の多様な世界をご存知ですか―?
異なる生い立ちをもって受け継がれてきた邦楽の様々な楽器たち。
今宵、それぞれが織り成すせめぎ合いと融合の連続が新たな音色を生み出す。
それは極上の響き――

開催日 2005年6月7日(火)開演時刻 19:00 (18:20開場)
入場料 2000円(全席自由) 会場 サントリーホール・小ホール
問い合わせ先 サントリーホールチケットセンター(03)3584-9999
(チケット発売は4月15日(金)から)

プログラムおよび出演者
1、猩々意想曲 (四世藤舎呂船作調・藤舎名生笛作曲)
小鼓:堀口 彩衣子 島 萌黄
大鼓:大橋 晴美
太鼓:島村 聖香
笛:佐久間 眞里
謡:青木 健一

2、越天楽変奏曲 (宮城道雄作曲)
箏独奏:安藤 珠希
箏?:大森 孔美子 日原 暢子 細井 美欧
箏?:永池 あかり 澤村 史裕 寺井 結子 
十七絃:平田 紀子 小畔 香子
胡弓:石井 まなみ
笙:増田 千斐 
尺八:神 令 高須 理恵
打物:廬 慶順 鈴木 秀幸

3、埴輪 (中勘助作詞・中田博之作曲 )
唄(男声):柿澤 一  村尾 俊和
唄(女声):設楽 聡子 樋口 里実 山木 七重
箏1:田中 奈央人 萩岡 未貴 佐野 美和
箏2:杉本 伸子  船木 麻代 三浦 昌子
十七絃:武藤 宏司   
尺八:神 令  高須 理恵
打物:窪田 健志

4、三味線協奏曲 (長沢勝俊作曲)
三味線独奏:簑田 弘大
低音三味線:山口 聡
笛:石渡 大介
尺八:櫻井 理香  遠藤 直幸
打物:廬 慶順  鈴木 秀幸
ピアノ:伊藤 怜美
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【千葉優子さんより新刊の宣伝です。】
千葉優子 著『日本音楽がわかる本』好評発売中!!
<ガクちゃん>と<クニちゃん>の珍問答を楽しむだけで
あなたも日本音楽通に!!

世界的なピアニストをめざすガクちゃんと、なぜか日本の音楽にめっぽう
詳しいクニちゃんの凸凹コンビによるおしゃべりを楽しんでいるうちに、
あれよあれよと日本音楽通になってしまう、不思議な本。
最新の研究成果をふまえた濃い内容に加え、トリビア的なエピソードも。

第1章の「日本音楽とはなんぞや」では、音色やリズムなど
日本人の音楽的感性を中心に日本音楽の特徴をしゃべくりまくる。
たとえば、三・三・七拍子が、実は四・四・八拍子だったとか……。
第2章の「味わい深い楽器たち」では、周辺諸国の楽器とも比較するから
日本人の音楽的感性が、よりはっきりとする。
たとえば、三味線のサワリは日本独得のものとか……。
第3章の「種目で追う日本音楽史」を読むと、日本の音楽が
いかに多様性に富んでいて、それが社会と深く結びつきながら、
豊かで大きな歴史のうねりを創ってきたかがわかる。
索引は、簡単な「日本音楽辞典」としても応用可。
ガクちゃん、クニちゃんの楽しいイラスト付き。
304頁で、1900円(税別)は
出版社が「出血大サービス」といって泣くほどの低価格!
ウ〜ン、買わねば ! !

『日本音楽がわかる本』 千葉優子著
音楽之友社(ISBN4-276-13314-9)
四六判、304頁 (本体1900円+税)
第1章 日本音楽とはなんぞや
序・音楽に国境はあるか?
第1節・コクと旨味の音色−日本音楽の音
第2節・五音音階のチカラ−日本の音階 
第3節・間で勝負!!−日本音楽のリズム
第4節・不即不離の妙味−日本音楽の旋律法、多声性、作曲法
第2章 味わい深い楽器たち
序・楽の器の語るもの      第1節・弾きもの    
第2節・吹きもの        第3節・打ちもの
第3章 種目で追う日本音楽史
序・多重構造の日本音楽史    第1節・雅楽、その千数百年の歴史
第2節・仏教音楽の華−声明   第3節・元祖語り物−琵琶の音楽
第4節・将軍達の愛した能楽   第5節・一人二役の地歌箏曲と尺八楽
第6節・三味線音楽は江戸の華 
第7節・洋楽襲来−日本の音楽の近代化
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【プラネットジョイレコード 空田さんより松居和の尺八新譜情報】
これはロックか? 
ハリウッド映画界御用達のあの尺八奏者がついに新作をリリース!
松居和4年ぶりのオリジナル・ソロアルバムです。
尺八の音色を核にロック・ジャズ・エスニックを融合し、
ワールドミュージックの新しい世界を切り開いた意欲作です。

松居 和「The Stone Monkey」5.25 On Sale!
¥2,500(税込) PJCD-1019

<収 録 曲>
全10曲収録
(オリジナル新曲・8曲、セルフカバー・1曲、カバー・1曲)
1. The Edge Of Sunrise, 2. The Stone Monkey,
3. Shadow Of Its Soul, 4. Praising A Temple, 5. Red Forest,
6. Planting Seeds, 7. Windows Of The Dome,
8. Ancient Longing Dance, 9. Eye Of The Moon, 10. Crow

松居和は、1970年代後半からアメリカ映画のサウンドトラックで
尺八奏者として活動を始め、以降彼の尺八は多くの映画音楽のテーマに
フィーチャーされてきました。太平洋を渡り米国大陸で成功した元祖
「邦楽奏者」といえます。彼の尺八の独得な奏法と音色は、
多くの著名アーティストにも高く評価され、ケニー・ロギンス、
ライ・クーダー、ジョニー・ミッチェル、クリス・ボッティーなどの
アルバムに参加しています。
本作品では松居和が、欧州テイストのプログラミングを基に、
インド、中近東のエスニックサウンドとジャズのテイストを組み合わせ
融合し、大陸的な広がりを持つ独自な音世界を創り上げています。
その世界を舞台に、自ら作曲したそれぞれのメロディーを
松居の尺八が風のように唄い、まさにワールドミュージックの
新しい世界を聞かせてくれます。
また昨年の松居慶子のアルバムに参加しその実力をワールドワイドで
認められたアレンジャー・百石元(ひゃっこく・はじめ)が、
全曲のアレンジとプログラミングを担当し
尺八との絶妙なコラボレーションを披露しています。
邦楽やワールドミュージックファン、ばかりでなく、
広くインストゥルメンタル全般のミュージックファンにお勧めできる
秀逸な作品です。
試聴アドレス
http://www.planetjoy.co.jp/kazumatsui/disco/stonemonkey.html
松居和オフィシャルサイト
http://www.planetjoy.co.jp/kazumatsui/index.html
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【移転】
小唄春日とよ小宏師
江東区白河2−23−3 グレイスハイム302
03−5620−0653
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【邦楽の友社長と行く中国西安の旅】第2回
一緒に行きませんか、というお誘いです。

●6月9日(木)9時45分出発、西安着13時25分
兵馬俑。秦の始皇帝陵。シェラトンホテル西安に宿泊予定。(三泊連泊)
●6月10日(金)省歌舞劇院、唐楽宮(古楽器見学)
大興善寺(精進料理)琴行(楽器屋見学)省歴史博物館。
●6月11日(土)咸陽茂陵(武帝)茂陵博物館(霍去病・霍光・衛青)
清真大寺。
●6月12日(日)唐代芸術博物館。
15時5分帰国、20時20分成田着。

お問い合わせは 03−6251−4692(直通)
日本通運首都圏旅行支店営業第4課「高橋出」まで。
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4「今週のおすすめ演奏会情報」
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│演奏会に行きませんか?│
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いずれも「邦楽の友」誌の「演奏会案内」ページ、「演奏会へ行く前に」ペー
ジ、「演奏会カレンダー」ページ、本誌広告などに掲載されています。詳細は
そちらをご参照下さい。また「メール」でご連絡をいただければ無料掲載いた
します。PRにご利用ください。(35文字4行以内でお願い致します。)
Mailto:mag@hougaku.co.jp
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4月9日(土)桜見懐石とワインの会
1時半開演 12000円 有栖川清水
花ごよみ吹き寄せ。お座敷で三味線音楽を楽しむ会。
蓼胡宇里、立川らく朝、富士松鶴志津、新内勝志津、ほか。
おたすけ社鳥が司会をするらしいという噂があります。(笑)
03−3473−1111
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4月9日(土)小唄蓼競之会
11時半開演 無料 証券ホール
蓼派四葉会の三味線方として活躍する会主の第7回目の温習会。
四葉会各師匠社中の賛助出演もあって九十五番を演奏する。
補導は蓼競雪野。
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4月10日(日)小唄鶴岡初桂会 根津弥生会館
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4月10日(日)杵屋栄敏郎 国立小劇場
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4月10日(日)龍田派創流六十五周年記念小唄会
11時開演 無料 大阪・御堂会館
初代家元龍田金師は関西小唄協会初代会長、
昭和2年より斯界で活躍してきたが昭和四十一年七十歳で急逝した。
一門は龍田会として大阪小唄界の中核として
初代の威徳を慕って六十五周年を迎えた。
千紫千恵師、里園志寿栄師、和敬生由師ほか各師の賛助もあって
115番を上演する。
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4月10日(日)葉風会箏曲演奏会
1時開演 3000円 大阪厚生年金会館芸術ホール
「猿蟹昔物語」「大空の橋」「松竹梅」「虹」「大地の記憶」
「たけくらべ」「宇治巡り」「瑠璃天来」「コンチェルト・イ短調」
中村双葉、中村美智子主催。
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4月10日(日)筑前琵琶山下旭瑞会
12時開演 無料 日本橋社会教育会館8階ホール
第19回。熊代旭鈴、鈴木旭明、高橋旭韶、高橋旭盛、咲川旭眠、
竹山旭隆、中島旭煌、栗山旭東、上出旭寿美、大久保旭夏、田邉旭裕、
斎藤旭示、片山旭星、坂本旭凰、鶴山旭翔、矢澤旭弘、本橋旭鶯、
長谷川旭昌、本橋汕舟の出演で20番を上演。
会主が「舟弁慶」を語って終演となる。
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4月10日(日)「金剛界マンダラ」公演
2時開演 さいたま延命寺
延命寺「花祭り」1時半より「大般若転読会」
2時より新作公演「金剛界マンダラ」
桜井真樹子(声明・作曲)坂田明(アルト・サックス、
ソプラノ・サックス、クラリネット、バス・クラリネット)
櫻田素子、イ・プトゥ・グデ・ステティアワン(バリ・ガムラン)
森重行敏、小谷竜一(ジャワ・ガムラン)
コンテンプラリー・ナティヤム・カンパニー
(代表:野火杏子、インド創作舞踊)
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4月12日(火)琵琶岩佐鶴丈会
7時開演 4300円 紀尾井小ホール
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4月14日(木)亀山香能ライブ
7時開演 3000円 日暮里・養福寺
「四季の友」箏・亀山香能。
「千里の梅」箏・藤井千代賀、三絃・亀山香能。
「四季の眺」箏・亀山香能、三絃・芦垣美穂。
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4月14日(木)いちめんの菜の花コンサート
7時・4千円 東京オペラシティリサイタルホール
玉木宏樹プロデュース純正ピタゴラス音律による演奏会。
「さわりの音を活かした三味線、
本来の音を取り戻して鳴りだした邦楽器たち」全6曲を演奏する。
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4月15日(金)桐韻会定期演奏会
7時開演 3000円 津田ホール
「春鶯囀」「Duo 87」「遊響」「名所土産」「三弦協奏曲第五番」
正派音楽院の同窓生による演奏会、第三十八回。
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4月16日(土)柳井美加奈「野分の会」
2時開演 2500円 ABCホール
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4月16日(土)稀音家六四郎代々作品演奏会
1時開演 5000円 紀尾井小ホール
4世「まつる」浄観・4世「童曲集」初代「那須野」浄観「鶯」
浄観「鉢の木」初代「西王母」浄観「虎少将道行」
稀音家六四郎、吉住小三郎ほか。第10回。
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4月16日(土)女子東音会
1時開演 4000円 イイノホール
「雛鶴三番叟」「外記猿」「吾妻八景」「綱館」
「花見踊」「多摩川」「酒」「娘道成寺」
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4月16日(土)小唄蓼津留紫加会
11時開演 無料 証券ホール
蓼の会の三味線方蓼津留紫加会の温習会。
小唄振り三番「辰巳の左褄」新橋ふみ。「おせん」新橋加津代。
「おせん」新橋さき。地方全員によるフィナーレ「六段くずし」
蓼胡房、蓼津留葉、ほか蓼の会会員社中が参加84番を上演する。
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4月17日(日)都山流尺八演奏大会
12時開演 2000円 日比谷公会堂
第74回。司会は宗家中尾都山。都山流尺八楽会関東支部長は稲村隆山。
2時半頃より山本邦山、北原篁山、中尾都山が登場。19曲を上演する。
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4月17日(日)羽賀幹子門下生演奏会「彩の会」
1時開演 無料 四谷区民ホール
昨年30周年の記念会を行った彩の会、31年目に入っての演奏会。
17曲を上演する。
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4月17日(日)吉住小三郎 国立小劇場
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4月17日(日)新内枝幸太夫「春一番」
2時開演 4000円 京都府立文化芸術会館
第一部「十三夜」「蘭蝶」「応挙の幽霊」
新内枝幸太夫、新内幸子、新内幸翠、新内幸扇五太夫。
第二部「芝流・枝幸太夫舞の会」芝千洲。
第三部「明烏」新内枝幸太夫・新内勝一朗、新内勝志壽。
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4月17日(日)第五十五回花橘会
11時半開演 無料 証券ホール
藤井千代珠、藤井千代賀会主による温習会。
「橋姫」から「萬歳」まで二十八曲を上演する。
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4月17日(日)東大阪琴苗会 国立文楽小ホール
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4月18日(月)藤井昭子 地歌Live 2005 at Tabruna
「筆の跡」三弦・本手 藤井昭子 三弦・替手 安藤啓子
「笹の露」三弦 藤井昭子 筝 山登松和
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4月18日(月)都一中レクチャーコンサート
10時 紀尾井小ホール
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┃メ┃―┃ル┃マ┃ガ┃ジ┃ン┃★┣━┳━┳━┳━┳━┓
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詳しくは http://www.hougaku.co.jp/mailmagazine/mg_koukoku.html

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■唄って踊って、松戸小うた■
■松戸小うた連が誕生しました。■

「松戸小うた」は松戸市観光協会の推奨品です。
松戸市内の観光バスの中でも唄われております。
「松戸小うた連」という総勢60〜70名の踊りのグループが
市内のイベントで活躍中。
十月の「まつど祭り」に向けて、さらに参加者を募集中。

1. 4月10日(日) 松戸市古ヶ崎市民センター・和室
唄と踊りの講習会 1時〜3時 費用 ¥1,000
小唄入門   3時〜5時 費用 ¥1,500

2. 5月22日(日) 松戸市古ヶ崎市民センター・和室
唄と踊りの講習会 1時〜3時 費用 ¥1,000
小唄入門   3時〜5時 費用 ¥1,500

3. 6月12日(日) 松戸市古ヶ崎市民センター・和室
唄と踊りの講習会 1時〜3時 費用 ¥1,000
小唄入門   3時〜5時 費用 ¥1,500

■お問い合わせ先「松戸小うた連」中條 京子
千葉県松戸市栄町西3丁目1134ー8
電話・ファックス 047−368−4339
……………………………………………………………………………………………
【 松戸小うた連出演情報】
(1) 4月17日(日)松戸市八柱「サンヨーホーム」八柱駅より2分
松戸村立雑学大楽
「松戸小うた」についての講演
「松戸小うた連」より数名参加予定
唄と踊りとお話+CD販売
(2) 4月29日(祝・みどりの日) 松戸21世紀の森と広場
「花と緑のフェスティバル」
「松戸小うた」「坂川小うた」CD 販売
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5「邦楽クイズ!」
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:------- 8<----------(ここから切り取り)--------- 8<----------:
【邦楽クイズ】準備中
(おたすけ社鳥)
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6「プレゼント情報」   お申し込みMailto:mag@hougaku.co.jp
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┃プ┃┃レ┃┃ゼ┃┃ン┃┃ト┃┃!!┃
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お申し込みMailto:mag@hougaku.co.jp
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【チケット☆プレゼント!!】
お申し込みが多くなりましたので全て抽選とさせていただきます。
当たるといいですね。(おたすけ社鳥)
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■日本音楽集団
■三曲名流大会
■大阪小唄まつり
■名流端唄演奏会
■箏曲萩岡会
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┏┫  山勢松韻監修「箏(こと)の、おけいこ」発売中!! ┣┓
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┗━━━┛ 「ぱらぱら」めくると「あら不思議?」  ┗━━━┛
箏の弾き方が一目でわかる。
http://www.hougaku.co.jp/cd/index.html
初心者を教える人のための、教えやすい教則本です。
「さんぽ」「サザエさん」「ドナドナ」など全24曲を収録
言葉では説明しにくい、引き連、すり爪、輪連、裏連の分解写真を
パラパラにしました。本邦初の試みです。全103ページ、うち73ページは
カラーページです。
(株)邦楽の友社発行
お申し込みは、メールでどうぞ。 Mailto:mag@hougaku.co.jp
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7「月刊誌 邦楽の友のご案内」
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月刊「邦楽の友」(毎月25日発売)
4月号は、3月25日(金)に発売されました。
「邦楽の友」誌ご案内はこちら http://www.hougaku.co.jp/book.html
  をご覧下さい。

4月号目次                【表紙絵】吉田まりの
【邦楽好日抄】守谷幸則(20)【お稽古の話】安藤政輝(24)
【邦楽道しるべ】東山晋士(26)【長唄芸語】稀音家義丸(28)
【四季随想】杵屋栄禧(30)【創作の景色】菊村しづ(32)
【里園志寿栄カセット】(33)【小唄オシャレ考】竹越治夫(34)
【小唄菊岡派】(36)【余音余情】波多一索(37)
【日本伝統文化奨励賞】(39)【牧野先生安らかに】砂崎知子(40)
【詞章考】長崎由利子(42)【松尾芸能賞】(44)
【長唄正本研究】(45)【東京邦楽コンクール】(49)
【小唄散見】目賀田武藏(50)【日本音楽聞書帖】笹井邦平(54)
【芸競前評判記】笹井邦平(59)【移転・法要・訃報】(60)
【きららの記】山木七重(61)【舞踊年表】如月青子(62)
【岸辺成雄を偲んで】藤井千代賀(66)【上参郷祐康古稀】(68)
【西安の旅】(68)【ラジオ・テレビ放送案内】(69)
【邦楽たんけん記】初見れい子(70)【演奏会情報】三曲案内(73)
三味線音楽案内(76)【島根合奏団】(79)【新内陶芸展】(80)

【グラビア】河東節を知る会・邦楽新鋭展・清元紅風会・新内勝新派・
富士松鶴千代・三曲鑑賞会・佐野奈三江・砂崎知子・三曲若葉会・
安藤珠希・わこクラシックサロン・江戸の名所を歩こう会・小唄華風会・
春日とよ艶子・東京新聞・本條秀太郎・青柳葵・端唄松永会・
若宮三千代・松戸小うた連・春日とよ浜栄実会・井上光子

演奏会広告 宮城会コンクール(3)砂崎知子(4)
牧野由多可作品展(5)宮園節を知る会(6)大田区藝心会(7)
胡弓の会(8)大阪小唄まつり(78)名流端唄(78)
★読者優先演奏会情報フォーマット(90)

1部 750円 (1部売りの場合は送料実費とさせていただきます。)
年間購読料 9,000円(前払い・送料サービス)

お申し込みは、当社あてメールにてご連絡下さい。
Mailto:mag@hougaku.co.jp
お支払方法などご案内いたします。
http://www.hougaku.co.jp/qa.html
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8「邦楽の友社 社告一覧」
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【邦楽の友社住所】
■156−0053 世田谷区桜3−26−2 (株)邦楽の友社
03−5451−3068・FAX03−5451−3069
Eメール info@hougaku.co.jp 
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★【授業で役立つ和楽器入門講座】★取り扱います。
■箏〜さくらを弾きましょう■(準備編・演奏編)
【お申し込み】邦楽の友社03−5451−3068
初心者の方、初心者を教える方に最適な箏のビデオです。
東京芸術大学邦楽科生田流教授の安藤政輝氏監修・構成・指導・演奏
ビデオ2巻組。10290円。
ご注文は邦楽の友社へどうぞ。info@hougaku.co.jp
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★【尺八の手ほどきに最適な新楽器【ノブレ管】をお薦めします】
■学校教育で尺八をお使いになる場合「ノブレ管」はいかがですか?
■ノブレ管は本物の竹の尺八に近い音色を出すプラスチック管です。
■初心者にも吹きやすく作られています。
□赤・青・竹色の三種類。■一本・5000円。
取り扱い・邦楽の友社企画部03−5451−3068
Mailto:otasuke@as.airnet.ne.jp
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★【古レコード展示】
http://www.hougaku.co.jp/records.htm
邦楽の友の公式サイトに会社にある古レコードの内容一覧を掲示しました。
ご要望があればおわけします。売れた物には赤字で「SOLD OUT」
としてあります。殆どの演奏者が鬼籍に入った方ばかりですので博物館に
行ったつもりで一度ご覧ください。
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★ 「邦楽の友レーベル」からCDを発売しませんか?ご相談承ります。★
http://www.hougaku.co.jp/cd/index.html
CD邦楽の友レーベル既刊1〜9【1「うたふ」粋有芙、2「SHIN」
宮下伸、3「端唄で遊ぶ」粋有芙、4「飛躍のとき」花季利恵、5「松戸
小うた」中條京子、6「新内の世界」富士松鶴千代、7「リュウの記憶」
宮下伸、8「ことナナ」山木七重、9「水晶の音」遠藤千晶、10「坂川
小うた」中條京子、11「風の盆に魅せられて」蓼胡珠己
(現在12「江戸小曲六歌仙」制作中)
お問い合わせ 03・5451−3068(企画部中村)
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★邦楽の友社では「CD・カセット・邦楽用品」の斡旋をしています★
http://www.hougaku.co.jp/cgi-bin/kensaku.cgi?act=cd
http://www.hougaku.co.jp/store.html
上記CDもお求めは03・5451−3068邦楽の友社まで。
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★お稽古場案内に参加しませんか?★
http://www.hougaku.co.jp/cgi-bin/kensaku.cgi?act=keiko
初年度13000円 翌年から管理費1年3000円
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★ホームページを造りませんか?★ nakamura@hougaku.co.jp
【10万円】詳細は03・5451−3068邦楽の友社中村へ。
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★ 江戸の名所を歩こう会★
【第15回】3月27日(日)午前10時
(昼食後現地にて流れ解散)
◆会費なし。実費・昼食代自分持ち。どなたでも参加できます。
Mailto:otasuke@as.airnet.ne.jp おたすけ社鳥
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★邦楽の友社主催「名流端唄会」★
平成17年5月27日(金)2000円 証券会館ホール
申し込み・お問い合せは info@hougaku.co.jp
03・5451−3068 名流端唄会係まで。
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★邦楽の友社主催「大阪小唄まつり」★
平成17年5月22日(日)2200円 国立文楽劇場小ホール
申し込み・お問い合せは info@hougaku.co.jp
03・5451−3068 大阪小唄まつり係まで。
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★クイズダービー第3回のお知らせ★
今号のメルマガ120号から年間クイズ王選手権第3回を始めます。
ルールは簡単。
正解1問につき1点さしあげます。全問正解者にはプラス10点(20点で
すね。)本年12月最後のメルマガクイズが締切りです。優勝者には「けっこ
ういいもの」(未定ですが)を差し上げます。2位、3位もあるかな?
第一回優勝、よろぼうしさん、2位さくら子さん、3位アホさん。
第2回優勝、よろぼうしさん、2位忍び駒さん、3位さくら子さん。
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4月号一般広告(五十音順)朝日屋(83)安藤政輝ビデオ(88)
演劇出版(87)加藤邦楽器(83)かとう(82)菊岡(83)
小唄教室(84)箏のおけいこ(表3)作者邑(88)新橋野村(83)
誠和音芸(84)竹うち(85)たのしい三味線(89)
塚本楽器(82)鶴屋(83)中川写真(85)南雲堂(87)
日本和楽器(86)ノブレ管(87)花友(86)東山楽譜(84)
ビクター財団(2)ふじせ(85)松戸小うた連(92・表4カラー)
三越劇場(18)光春野村(85)宮本卯之助(88)メルマガ(88)
矢野(86)龍角散(85)
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★「邦楽の友メールマガジン」では広告を募集しています。★
詳しくは http://www.hougaku.co.jp/mailmagazine/mg_top.html
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記載された内容は予告することなく変更することがあります。本メールに掲載
された記事を許可なく複製、転載する事を禁じます。ご意見・ご要望など、
弊社へのお問い合わせに関しましては、下記までご連絡下さい。
編集:邦楽の友社
発行:株式会社邦楽の友社

〒156-0053世田谷区桜3−26−2
TEL:03―5451―3068
FAX:03―5451―3069
邦楽の友社ホームページ http://www.hougaku.co.jp/
Mailto:mag@hougaku.co.jp
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よろしくお願い申し上げます。
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